
作品内容


鍛え抜かれた女武闘家の太もも地獄!!!
【概要】
ケンヤは何でもありのバーリトゥード形式の試合で、女武術家のリンファに挑む。
序盤からケンヤは果敢に攻めていくも、リンファの鍛え抜かれた太ももから繰り出される脚技で、
あっという間に試合の主導権をリンファに握られてしまう・・・
果たして、ケンヤは女武術家リンファに勝利する事は出来るのか・・・
【登場人物】
ケンヤ:
病弱な弟の治療費を稼ぐためにビート!に参戦している新米格闘家。
格闘技は幼少期に空手を習っていた程度で、本格的な格闘・喧嘩の経験はないが肉体労働のアルバイトで身体は鍛えられており、体力もある。マゾの気質があるが、本人はまだそれに気がついていない。巨根の持ち主。
リンファ:
東洋伝来の流派を使う武術家。
正義感に強い武術家だが、自分の利になりそうなマゾヒストを冷徹に調教できる加虐性も秘めている。
武術が汚れるという理由から、マゾ相手に流派の技を使う事は少なく、シンプルな打撃や絞め技で責めたてる。
”何でもあり”のバーリトゥードの試合形式で対戦する事が多く、金蹴りやドレスのスリットを相手の首に絡めながらの
太もも絞め(スリットシザーズ)等、容赦ない攻撃を多用する。その一方、自分が格闘家として認めた相手には、反則技で倒さない等、武術家としての拘りを持っている。
