
作品内容









日常化する義娘とのセックス、不本意だった心はやがて……
バツイチ子持ちの女性と結婚したサラリーマン、工藤安彦には悩みがあった。
それは言うまでもなく愛する妻、美那の小さな連れ子――――星那ちゃんに関することだ。
夜な夜な添い寝を装って安彦に迫り、やがて自らの痴態を写真に収めた彼女は、スマホの画面を見せつけながら
安彦に言い渡した。
「これからパパは星那の”モノ”――――ということで♡」
そうして日常化する義娘との淫らな交流
それはやがて妻のいる前でさえ行われるようになり……。
本文モノクロ34P
