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母性溢れるドスケベママと無知ショタ息子の背徳実母子姦【オホ声】 NEW



作品内容




●トラックリスト

■01.息子とのスキンシップ多めの日常 [9:35]
学校で嫌なことがあったのか、ママに甘えてくる息子(主人公)。
時にはおっぱいや乳首、尻も触ってくるという、体を触る激しいスキンシップ。
傍から見れば恋人同士の愛撫のようなものだ。
実はしばしばこういうことがある。
しかしそれを拒絶せず全てを受け入れてくれるママ。
一方で息子離れをしないといけないと思いつつ中々踏ん切りがつかないママは悩むのであった。
(全肯定囁き、撫で撫で、おっぱいスキンシップ)

■02.パパとのセックス [16:56]
パパ(主人公の父)との激ハメ子作りセックス。
過度なスキンシップで甘えてくる息子によってたまったママのムラムラが解消されていく。
しかし事後、重大なことが伝えられる。それはこれからパパが一か月の長期出張に行くこと。
この開発されきった体と性欲…どうすればいいのだろうかと苦悩するママであった。
パパ射精1回(15:25)
(フェラ、キス、生ハメ正常位・騎乗位、中出し)

■03.“夜の運動会”の説明 [7:46]
毎夜のようにオホ声を上げてセックスをしているのだから、当然息子にもパパとママのセックスはばれている。
しかし性知識が乏しいため何をやっているかまではわからない様子。
その「夜の運動会」についての説明を、ママはしていく…。

■04.いけない想いの母のオナニー [8:15]
夫が海外へ一か月の単身出張が決まり、長期間家を空けることになって数週間。
夫に開発され切って毎日エロいことをしないとどうしようもなくなってるママはオナニーを今日も試みる。
人肌の恋しさから物足りなさが拭えなかった今までのオナニーだが、息子のあのスキンシップを思い出すと、
なぜかうまくイくことに成功する。息子の顔が頭に浮かんで消えないママであった…。

■05.夢精報告とお掃除フェラ [17:29]
目覚めると息子が部屋を訪ねてくる。夢精したとの報告だった。無知な息子に軽い性教育を施す。
しかし精液の匂いに冷静な判断ができないママは、精液の処理方法にお掃除フェラを提案してしまう。
そしてそのままお掃除だけにはとどまらず、ママの口内で射精をしてしまう。
主人公射精1回(15:33)
(夢精報告、夢精見せ、お掃除フェラ、口内射精)

■06.我慢できない母の禁断の性行為 [19:03]
射精したばかりなのに収まらない勃起ちんぽと口中の精液の味と匂い。
ママの理性は吹き飛び、セックスへと導いていく。安全日だからと生ハメ。
息子はあまりの気持ちよさに、挿入したそばから射精をしてしまう。それでも勃起は収まらず、息つく間もなく二回戦へと突入。
主人公射精2回(5:18、16:33)
(生ハメ騎乗位、中出し、キス)

■07.改めての母子性教育 [25:36]
母子初体験を済ませた翌日。タガが外れたママは、息子に昨日できなかった自らの体を使った細かな性教育を改めて施していく。
キス、ペッティング(性器の愛撫)、そしてセックスへと…。
本格的に感じ始め、主人公との母子禁断セックスにハマっていっていくママなのであった…。
主人公射精1回(23:58)
(キス、唾液交換、手マン、クンニ、生ハメ正常位、中出し)

■08.耳舐めイチャイチャと獣のような種付け母子姦 [26:55]
数週間後。明日はパパが帰ってくるという日。思う存分セックスできる最後の日だ。
ママは息子の耳を舐めてくれ、イチャイチャが止まらない。
そして危険日だというママは、息子の精子を欲しがる。孕んでもいい覚悟で生ハメをキめる。
肉欲と愛欲に溺れたママは一人のメスとなり獣のような交尾に没頭していくのであった。
主人公射精2回(16:39、25:00)
(耳舐め、囁き、生ハメ後背位・対面座位・騎乗位、中出し)

■09.ボテ腹臨月エッチ [17:08]
時は立ち、子どもを妊娠し臨月を迎えたママ。
ちょっとだけ成長期が始まった主人公は今日もいつものようにママとイチャラブ交尾をしていく…。
主人公射精1回(14:49)
(キス、フェラ、生ハメ騎乗位、潮吹き、乳吹き、中出し)

合計総再生時間
[2:28:44](2時間28分44秒)