
作品内容

どんなお話?
とある浜辺でのこと。
僕はお母さんのもと離れて一人でお散歩をしていました。
するとどこからともなく現れた二人のお姉さん。
「やっほー、こんにちは。僕今一人なのかなぁ?」
「こんなひと気のないとこで何してんだよガキんちょw」
おっぱいが大きくて、セクシーな水着を着ていて。
僕はなんだかドキドキしてきちゃいました。
「ほらほら、それよりもう少し岩の影の方いこうよ」
「んー?どうしてって?」
「……人のいない所の方が楽しいことができるからだよ♡」
なんだか様子のおかしいお姉さんにされるがまま。
僕はひと気のないところに連れて行かれてしまいますが、おちんちんがムズムズしてきて逆らえません。
「私達が精通させてあげるね♡」
「アタシ達が精通させてあげるな♡」
二人のお姉さんに左右からお耳を責められて、体のビクビクが止まらない僕。
乳首とおちんちんもいじられて、もうどうにかなってしまいそうです♡♡♡♡♡
「もう手ぬめってきたしw先走り汁出しすぎだろ…お前超エロいガキだなw
ほら、もっと腰突き出して、アタシの手に擦りつけろ♡その方が気持ちいいだろ?
んっ、上手じゃん♡そうやってアタシが作った手のわっかにずっぽずっぽ出し入れすんだよw」
「あはっ♡腰の動き一生懸命でかーわいい♡がんばれ♡がんばれ♡
ん〜?お姉さんの甘い声聞いて興奮してるんだぁ?このエロショタ♡
乳首いじられながらおちんちん擦り付けるのきもちぃね?やめられないねぇ?」
「ナマイキちんぽ♡イキたくてたまらない顔してるぞ?
でもまだ我慢しろよ、気持ちいいところをたっぷり教えてやるからな…あっ、んっ♡ はぁはぁっ♡」
「そう、まだ我慢して?お姉さん達が本気で喘いでる声、ちゃんと聞いて…んふぅうっ♡
一緒に感じて♡君の感じている声を聞いて、お姉さんもいっぱいおまんこヒクヒクさせるからぁ♡」
「ちくびかりかりかりかり♡かりかりかりかり♡
出せ出せ♡僕の初めての精液♡全部搾り取ってあげるね♡」
「ちんぽしこしこしこしこしこ♡しこしこしこしこしこ♡
イケイケ♡ガキの初めての精液♡全部搾り取ってやるよ♡」
「出せ♡」「イケ♡」「出せ♡」「イケ♡」
「出せ♡出せ♡出せ♡出せ♡出せ♡出〜せ♡」
「イケ♡イケ♡イケ♡イケ♡イケ♡イ〜ケ♡」
