
作品内容





ストーリー(Story)
とある田舎の古社。毎年正月に参拝するだけの氏子だったあなたに、ある夏の夜、一通の手紙が届く。
差出人は、宮司の妻にして巫女を務める御巫 沙夜(みかなぎ さよ)。
お香が焚きしめられた社殿奥の祈祷所
そこで待っていたのは、乳房も太ももも大胆にはだけた「祭服姿」の彼女だった。
「これは儀式のための正式な祭服ですよ♡」
「乳房があらわなのも、下着をつけていないのも、全て作法に則ったものです♡」
「若くて元気な苗代が必要なのですよ♡ …では、お清めから始めさせていただきますね♡」
清楚な微笑みの奥にギラギラと光る発情したメスの欲望が見える…♡
欲求不満まみれの人妻巫女による、濃厚で♡ 下品で♡ 背徳的な奉納の夜の始まりです♡
