
作品内容






“正しい人格”を定着させるため、以下のプログラムを実施いたします。
Track01 診療記録「初回問診」(問診・拘束・パワハラ告発)<黒井・白峰>
ベッドに拘束された状態で目を覚ました主人公を待っていたのは、女医・黒井と看護師・白峰。
二人は職場で集められた証言を次々と読み上げ、主人公が「指導」と思っていた行為をパワハラとして突きつける。
言い訳を重ねた末、通常治療では対処不能という判定が下されて…
Track02 処置記録「53番」(立場逆転・人権停止・媚薬投与)<黒井・白峰>
翌日、主人公に告げられたのは「人格矯正プログラム」の実施と人権停止。
名前の代わりに「53番」と呼ばれ、返事すら二人の命令通りに求められる。
さらに男性を従わせるには快楽が有効だとして、性欲を強○的に高める薬まで投与されることになって…
Track03 治療記録「相反命令」(ダブル耳舐め・ダブル手コキ・相反責め)<黒井・白峰>
媚薬が効き始めた主人公を左右から挟み、黒井と白峰がダブル耳舐めと手コキで追い込む。
二人はそれぞれ正反対の命令を同時に浴びせ、どちらに従っても怒られる理不尽な状況を作る。
それこそが、主人公が部下へしてきたことだと教え込まれて…
Track04 治療記録「寸止め矯正」(強○オナニー・寸止め・焦らし装置)<黒井・白峰>
命令に背いて射精した罰として、強○オナニーが始まる。
扱く速度も止めるタイミングもすべて二人が管理し、射精寸前で何度も強○停止させられる。
最後には自分の手すら使えない状態に戻され、絶頂できない刺激だけを与える装置を装着されてしまい…
Track05 治療記録「謝罪訓練」(乳首責め・オナホコキ・謝罪射精)<黒井・白峰>
丸一日焦らされ、射精のことしか考えられなくなった主人公。
二人は快楽を与える条件として謝罪と服従を要求する。
「ごめんなさい」と言っている間だけ乳首責めとオナホコキが続くルールの中、
Track06 経過記録「服従確認」(犬扱い・乳首開発・アナル開発・ペニバンフェラ)<黒井・白峰>
治療開始から数日。
主人公は「ワンちゃん」と呼ばれれば四つん這いになり、皿の食事を手を使わず食べるまでに矯正されていた。
乳首や肛門の開発も進み、命令されること自体に反応する身体へ。
二人はその成果を確認すると、最後の治療に使うペニバンを取り出してきて…
Track07 最終治療記録「攻撃性除去」(ペニバンアナル・前立腺責め・支配)<黒井・白峰>
最終治療の前半を担当するのは黒井。
主人公自身に「犯してください」とお願いさせたうえで、ペニバンを使ったアナル責めを開始する。
黒井が狙うのは、主人公が誇ってきた攻撃性や“男らしさ”を徹底的に潰し、
支配する側ではなく支配される側だと身体に理解させることであった…
Track08 最終治療記録「従属性定着」(ペニバンアナル・乳首責め・刷り込み)<黒井・白峰>
黒井による治療が終わっても休憩はない。
白峰が容赦のない高速ピストンと黒井の乳首責めを組み合わせて主人公を追い込む。
「いい子になぁれ」と何度も刷り込みながら、快楽と服従を直結させる仕上げの矯正を行い…
Track09 退院記録「人格矯正完了」(人格矯正完了・土下座・経過観察)<黒井・白峰>
人格矯正プログラムの完了を告げられ、翌日には退院できると知らされる主人公。
しかし自由になれるわけではない。会社での行動は継続して監視され、評価が悪ければ再入院。
良い評価を出せば二人からご褒美がもらえるという新しいルールを前に、最後の確認を求められる…
