
作品内容
パート紹介
1章 施設概要と体験入所の提案
ジャーナリストとして取材のためにマゾ男性収容所を訪れたあなた。収容所会議室であなたを迎えたのは看守長ユイでした。
「マゾ男性強○収容法」に乗っ取り、マゾ性癖を持ち、常にいやらしい妄想に取り憑かれている労働生産性の低い社会のお荷物であるマゾが収容されていること、収容マゾは毎日決められた生活を送り、女性看守からの調教を受け幸せな生活を送っている父を説明されます。
より深い取材のため、施設内部の見学も希望するあなたにユイが提案したのは、驚くべきことに「マゾ男性としての入所体験」でした。
取材のため、そんな思いであなたは施設への一時的な入所で同意します。
2章 収容準備
施設への体験入所に同意した矢先、全裸にならないと入所できないから早く服を脱げと言われ戸惑うあなた。施設のルールに従い、すべての衣服を強○的に脱がされて完全な全裸にされます。
看守の命令で土下座とカラーリング(首輪の着用)を強要され、抵抗するまもなく囚人の姿へと変えられてしまいます。
看守からの命令にいつでも従順に従えるよう、短い言葉で安座、正座、開口への姿勢変更を身体で学び、囚人としての服従と屈辱を深く刻み込まれていきます。訓練を終えたあなたは検査ののち施設へと誘われます。
3章 調教部屋の見学と管理オナニー調教
ユイは先ほどつけた首輪を引き、収容等のさまざまな場所にあなたを引き回します。
特にマゾに喜びが与えられる調教部屋地帯、この場所の見学の最後にユイはあなたも調教を受けてみないか?と提案をします。
あなたは直前に見てきた調教に興奮を覚え、断りきれずに中に入れられます。
看守の命令で「しごけ」と「止まれ」を繰り返し受け、おちんちんを完全に管理されたオナニーを強要され、興奮と焦らしのジレンマに翻弄されます。自分の快楽すら看守の言葉一つでコントロールされることを身体で学び、囚人としての絶対的な服従をさらに深く刻み込まれていきます。
調教を終えたあなたは、次の見学へと誘われますが、その直前にもう一人の看守が部屋に現れます。
4章 別看守の乱入
説明
調教の体験中に突然別の看守が部屋に現れました。どうやら彼女はあなたを本物の囚人だと勘違いしているようです。
事情を知らない彼女から新入りマゾ囚人として冷たい命令を受け、正座・待機・開口を強要され、看守長のみに従えばいいと思っていたあなたのプライドは打ち砕かれていきます。
看守同士の事務承認の会話の間も完全に本物の囚人として扱われ、その間にも囚人としてのオナニーを継続するよう強要されます。
5章 ???
(本編をお楽しみください)
