
作品内容






美人吸血鬼の二人に隠されたシンジツとはーー。
・Track01:吸血姫の住まう館へようこそ(プロローグ) <ソフィア、エヴァ>
記憶喪失で森を彷徨っていたあなたは、やがて妖しげな雰囲気の洋館へと辿り着き、そこで吸血鬼の姫君ソフィアと出逢った。彼女は行く宛てのないあなたを館に匿ってくれるという。あなたは記憶を取り戻すその日まで、ソフィアと彼女の従僕であるエヴァとともに生活することになった。
・Track02:吸血姫の寵愛(キス責め) <ソフィア>
ヴァンパイアプリンセスは、すっかりあなたにご執心。事あるごとに部屋に訪れては、あなたの容姿と内面を褒め称え、甘ったるい愛の言葉を囁きかけてくる。彼女の寵愛は段々とエスカレートしていき、やがて熱烈なスキンシップを図る。
・Track03:寝起き口奉仕(フェラ) <エヴァ>
ある朝、あなたは下半身に違和感を覚えながら目覚める。そこには、部屋に水音を響かせながら、屹立した竿を咥え込むエヴァの姿が。主人であるソフィアの命令どおりにしか動かないはずの彼女の淫らな口奉仕に、あなたはつい身をやつす。
・Track04:姫と従者のハーレムプレイ(手コキ、囁き) <ソフィア、エヴァ>
吸血姫と従者との卑猥な行為が日常化していったある晩のこと。ソフィアの気まぐれな提案により、あなたは二人がかりの快楽責めに遭う。両耳から囁かれながらイチモツを扱かれるハーレムプレイに、あなたの理性は抗えない。
・Track05:初めての契り(正常位) <ソフィア>
吸血姫からの執着的な寵愛をすっかり受け入れ、毎晩のようにソフィアとの淫らな行為に耽るようになったあなたは、いよいよ閨で一線を超える。人間と吸血鬼。種族の壁を超えた愛し合いの快楽に、あなたは溺れる
・Track06:お仕置き乳奉仕(パイズリ) <エヴァ>
ソフィアとすっかり恋仲になったあなたでしたが、下心からエヴァの豊満過ぎる胸元についつい目が移ってしまう。恋人がいながら他の女に気を向ける。そんな不埒なあなたに制裁を加えるという名目のもと、エヴァは乳摺りでのお仕置きを敢行する。
・Track07:シンジツ(首絞め、吐血、吸血) <ソフィア>
淫らで甘く幸せな館での暮らしは、突如として終わりを告げる。なんと、失っていた記憶を取り戻したのだ。全てを思い出したそのとき、恐ろしい真実が明らかとなり、あなたは取り返しのつかない罪を犯していたことに気付かされる。そして全てに決着を付けるべく、剣を携えてソフィアの元へ赴いた…
・Track08:背徳たる耽溺(騎乗位、中出し) <ソフィア、エヴァ>
もはや、何もかもが手遅れだった。あなたはこの悍ましい宿命に逆らえない。ただひたすら、この背徳行為を受け入れ、蹂躙されるしかない。ヴァンパイアプリンセスの愉悦の嗤いが響き渡る。
・Track09:あなたは永遠に私たちのモノ(3P、吸血) <ソフィア、エヴァ>
あなたはもう、彼女ら血の怪物たちの「所有物」でしかなかった。あなたに拒否権は無い。ただひたすら、貪られ、啜られ、犯され、溺愛され、堕落していくしかない。でも、この結末はあなたにとって幸せなはず。きっと…
