※記事内には広告が含まれております

【ドM向け潮吹き×ローションガーゼ亀頭責め】寸止めから射精を許されたのに亀頭をローションガーゼで磨かれ、爆乳ドS痴女人妻に男の潮吹きを覚えさせられた



作品内容






射精した直後から、ローションガーゼで亀頭を磨かれて、潮の数だけ数えられます。

【出したあとが、本編です】
– 射精が、ゴールから降ろされます。
出し切った直後に手が止まらない。そこから本編の後半がまるごと続きます。
「出して終わり」の昼下がりでは、もう満足できない体になります。

– 「さっきのは、0回目。…男の潮が、1回目だからねぇ」
数えてもらえるのは潮だけ。射精の価値を数字の上で降格させられる屈辱と、カウントが増えるたび自分が作り変わっていく達成感が、同時に来ます。

– 怒鳴られません。見下されません。
「無理しなくていいからね」と逃げ道だけ渡されて、手はいっさい止まらない。
やさしい声のほうが怖いということを、耳で知ることになります。

– 射精を境に、聴こえるものが入れ替わります。
速い手コキ音が引いて、ローションガーゼの粘る音と、耳元の短い実況だけが残る。
速度が落ちているのに逃げられない。この追い詰められ方は、たぶん初めてです。

– ガーゼで亀頭を磨かれ続ける時間は、他ではまず売っていません。
後回しにするほど、「射精の先」を知らないままの夜が積み上がります

【こういう人は、たぶん吹けます】
– 出した直後の数十秒、自分で触るのが怖くて手を離してしまう人
→あの時間を誰かに続けられたら、と一度でも考えたことがある人
– 男の潮吹きがまだ未経験で、道具と手順から丁寧に連れていってほしい人
– 寸止めのテンポと秒数の設計に、いちばん厳しい目を持っている人
– 罵倒や人格否定は苦手。でも、絶対に手を止めてもらえないのは好きな人
– 生活音のする団地の隣の号室に、昼から呼び出されたい人

【射精が、物足りなくなります】
– 出した瞬間に「終わった」と思っていた体が、そこから先を待つようになります
– カウントの声が残ります。数を数えられているあいだだけ、自分の体が作り変わっていく感覚が戻ってくる
– 怒鳴らない声に弱くなります。やわらかい語尾で置かれた「まだだからね」が、あとから何度も思い出されます
– 「また明日、同じ時間においで」の一言と、「明日はね、今日の数より、一回多くしようねぇ」という次回への繰り越しが、聴き終えたあとも頭から抜けません。数はまだ増える途中だった、という感覚だけが体に残ります