
作品内容




僕におちんちんはもう必要ない…メスの悦びを知ってしまったから…
僕に義理の姉と妹ができた。
おっとり優しい姉のみかと、いたずら好きで甘え上手な妹のゆず。
ふたりに囲まれる毎日は、いつも些細な遊びから始まる。
気づけば僕は女装させられていて、左からも右からもかわいいが降ってくる。
褒められるたびに胸の奥がくすぐったくて、逃げる理由を見つけられない。
遊びのはずだった指先が、いつのまにか遊びじゃなくなっていく。
ゆずが僕を呼ぶ声が変わっていることにも、気づけないまま。
責めは強くなっていくのに、ふたりの声は最後まで甘いまま。
痛くも怖くもない。あるのは、かわいいと言われながら堕ちていく心地よさだけ。
