終電でよく一緒になる女の子に手で搾り取られる



作品内容

*STORY


終電で毎日見かける女の子。仕事続きで疲れ性欲も溜まっていたあなた、つい彼女を目で追ってしまう。
しかし、それはすべて彼女にバレていた…!?
怒られるかと思いきや、彼女はあなたにとんでもない提案をしてきた。
「その溜まった性欲を吐き出すお手伝いを……私にさせてもらえないかな…?」
あなたは、彼女の提案をのみ後をついていくことにした…。

*SITUATION

屋外・痴女・女性優位・ささやき・耳舐め・乳首責め・手コキ・男の潮吹き

*TRACK

終電でよく一緒になる女の子に手で搾り取られる(19:15)

ふふ、ちゃんとついて来たようだね。
その期待と不安が入り混じった表情……実に私好み…
わざわざこうやって人目を避けたんだ、やる事は決まってるでしょ……

さぁ、私に見せて……君のその、期待に膨らんだモノを……
ふふふっ……立派なおちんぽ……
なにをする前から、力強く屹立して……惚れ惚れしてしちゃうよ……
私の手で……すぐに楽にしてあげようじゃないか……

ほら、上下に、優しく、擦ってあげる……

しーこっ、しーこっ
しーこっ、しーこっ

気持良い……?それとも少し、焦れったいかな?
快感というのは、徐々に徐々に積み重ねてこそ、その絶頂が大きく、強くなるもの……
焦っちゃ、だめだよ……
ほら……少しずつ、手の動きを早くしていくと……
焦れったさが、快感に変わっていくのが、わかるでしょ……?