受胎告知~異形を孕まされ産まされ続ける音声



作品内容

異形の体に作り変えられ、ふたなり少女に絶え間なく精神が壊れるまで犯され続け、化け物を産み落とし続ける音声

何もかもが嫌になり、人生を終わらせようと人目に付かない廃ビルまで来たあなた。
そこにはその場に似つかわしくない少女がいた。
彼女はあなたに対し、人生をやり直すチャンスをあげる、とカッターで自身の手首を切り、血液を無理やりあなたに飲ませて……

あなたの肉体は摂取した血液により作り変えられ、メスとしての役割を与えられます。オスの役割をもつ少女に拘束され、ひたすら犯され続け、何度も妊娠し異形を産み落とすことに……
自分が産み落とした異形が部屋中を這いまわる中、少女は理解のできないことを言いながらあなたを犯し続けるのでした。

※グロ表現を含みます。逆転等は一切ありません。最後まで救いはありません。

総再生時間:49分(4トラックに分割しています)

illust:々(のま)様

台詞サンプル

なんか下腹部に異物感、や吐き気、ない?大丈夫。
それはメスが発情した時に起きる生理現象のようなものだから。
お腹の中で、何かが蠢くような感覚、あるんでしょ。はー汗びっしょり……やっぱメスの役割は大変だね

でも私も協力してあげるから。元気なあの方の子を産んで、この地に増やさなきゃ。この地はあの方のものなのだから。ほら、もっと力抜いて〜堪えようとして腹に力入れなくていいから。

ほら、みて、これ君の体内からでてきたんだよ。肉片……にしかみえない?こんなに美しいのに?ほらもっとよくみて、浮き出た血管がぴくぴくしてる。表面だっててらてらしてて綺麗でしょう?
化け物…?ちがうよ。
あなたが化け物になったんだよ。私の肉を食べた時に体を作り替えられたんだ。

“あの方”は我々に役目を与えてくださった。
君に与えられた役割は、私と共にこれからもっと深く交わって、“あの方”の子を増やし続けることだから。

この子だって生きてるんだよ、ほら、触手を伸ばして這いずってる。もっと、もっとたくさん、あの方のためにメスであるきみが産み落とさなきゃいけないの。