【本編たっぷり2時間!】許嫁の幼馴染にドン引きされながら嫌々マゾ虐めしてもらいたい!【KU100バイノーラル/ASMR】



作品内容




コンセプト

・高スペックな「格上」幼馴染!
昔は対等だったのに、気が付けば圧倒的な差が開いてしまった…そんな幼馴染と相対する時、胸中にあふれる敗北感こそがマゾのスパイス!

・徹底的に嫌われる!
幼い頃から良く知っている相手に嫌悪・軽蔑されてしまう、存在を全否定されるようなゾクゾク感を楽しめる!

・無理やりなのに、あくまで女性優位!
本作で行われるのは、許嫁の立場を利用した「責めの強要」
責めるのはあなたではなく、終始彼女のほう!

・言葉責めを超えた、ガチ罵倒!
容赦ない暴言、舌打ち、ため息のオンパレード!強要できるのは行動だけ…完全に見下されながらの嫌々性処理を堪能せよ!

トラックリスト

1:傲慢な幼馴染(2:09)

あなたと同じクラスになった舞は、放課後にあなたを呼び出し、許嫁の件をみだりに言いふらさないよう釘を刺してきます。
しかし、その口調はあまりに傲慢で、一方的です。

「ここに呼んだ理由、分かってるよね?」

「…はあ? バカじゃないの?
 決まってるでしょ。
 要件なんて一つしかない」

2:ささやかな復讐と最悪のエンカウント(3:13)

先日の舞の態度が引き金となり、幼い頃から抱え続けてきたコンプレックスと性欲が俄かに決壊し始めたあなた。
ささやかな復讐として、彼女の席でオナニーをしてしまいます。
ほんの小さな出来心…バレなければ問題ない…しかし運命は数奇です。
最悪なことに、そこへ忘れ物を取りに来た彼女が現れます。

「…は? ちょっと。
 そこ私の席なんだけど」

「…え?
 は…? アンタ…」

3:嫌々ドン引き手コキ(23:27)

一度回り始めた歯車は止まりません。
あなたは婚約者の立場を利用して、彼女に手コキをさせます。
彼女は渋々従いますが、嫌悪感を隠そうともしません。
口調や態度も、しおらしくなるなんてことは無く、いつもの傲慢な彼女のままです。
あなたは完全に嫌悪・軽蔑されながらの嫌々手コキを味わいます。

「…きも。そんなキモいの、私の席でいじってたんだ?
 はぁ。それが、私への復讐?
 やることがちっちゃいよね、お前って 」

「うぅ…さっきより硬くなってる。
 ぶよぶよしてんのもキモかったけど、これはこれで…。
 はぁ…不快…」

「…うわ!びっくりした…。
 お前、急にびくってすんな!
 なに? …もしかして、耳元で喋ったから…?」

4:嫌悪足コキマゾ虐め(20:16)

翌日、あなたは舞を呼び出し「またして欲しい」と言います。
彼女は一度拒否しますが、断れないと悟ると、今後性処理は週に一度だけにするなど、いくつかの条件を付けたものの承諾します。
マゾとしての欲求を募らせたあなたは、今日は足でして欲しいと彼女に伝えます。
こうして、あなたと舞の錯綜した関係は続いていきます。

「…はぁ!
 やっぱり…ここにいるうちは、私に自由なんて無いんだ。
 …分かった。 良いよ」

「んっ、ん〜…。
 変形して、つま先に、くっついてくるんだけど〜…。
 きもきも…!」

「…ん? イくー? そ。
 はぁ。そんなにイクイク言わなくても分かるから。
 はあ〜あ」

5:嘲笑寸止めオナホコキ(23:35)

一週間がたち、待ちわびた舞に性処理をしてもらえる日がやってきました。
舞と空き教室で落ち合うと、彼女はカバンから何かを取り出します。
それはオナホール。
どうやら性処理を少しでも楽に終わらせるために買ってきたようです。

「…はぁ? 不満?
 直接触って欲しいの?
 チッ…ふざけないでくれる?」

「…ふふ。 あ〜あ〜。喘いじゃって。
 もう何も考えられないね〜。
 直接触って欲しいとか言ってたくせに、随分気持ち良さそうじゃん」

「今度からず〜っとオナホで良い?
 …それは嫌なの?
 はぁ? こんなに喘いでるのに?生意気だな、お前。
 …おちんちん、弱いくせに」

6:渋々ちっぱいパイズリ(21:27)

舞はあなたの扱いを覚え、テキトーにオナホで扱き、すぐに射精させて性処理を終わらせるようになりました。
数週間が経ち、性処理の関係こそ続いているものの、行為はもはや完全に舞のペースであり、あなたは手玉に取られてしまっています。

段々と行為に物足りなさを感じてきたあなたは、舞にパイズリをしてほしいと懇願をします。
いつのまにか、お願いするのはあなたの方になっているようです。

「きもい。 あの手この手で性欲を満たそうと必死だねー。
 てかお前…パイズリって…からかってるの?
 私、そんなに胸ないんだけど。
 もし私のことバカにしてるなら、今すぐしんでくれない?」

「…んっ。 ひゃ…あつ…。 うぅ〜…。
 おちんちんが…胸に沈み込んでくるぅ…。
 うぇ〜…」

「…ねえ、まだ? 疲れたんだけど!
 胸ずっと寄せてないとダメだから、マジでキツいんだって!
 はやくイけよ!」

7:不機嫌疑似セックス素股(25:53)

奇妙で倒錯した関係を続けて、舞に対する好意とコンプレックス、そして性欲を募らせ続けたあなたは、ついにセックスをしたいと申し出ます。
彼女の返答はもちろんノー。
ならばせめて素股をしてほしいと伝えると、彼女は土下座してお願いするなら良いと言ってきます。
そうして始まった素股ですが、彼女はやり方を良く知りません。
女性器にペニスがこすれ、次第に彼女は高揚してきます。

「んぅ〜…これ、やり方あってんの?
 絶対なんか間違ってるだろ…。
 素股のやり方なんて知らねーんだよ…クソ…。
 んっ…ふぅ…はぁ」

「んぁっ…ん…んん〜…。
 …おい! 勘違い、すんなよ。生理現象、だから! 」

「…あぁ〜、やば。
 ほんと…変な気分なる…。
 うぅ、これ以上続けると…おかしくなりそう…」

総再生時間:2時間