【ドM向け潮吹き×ローションガーゼ亀頭責め】寸止めから射精を許されたのに亀頭をローションガーゼで磨かれ、爆乳ドS痴女人妻に男の潮吹きを覚えさせられた
インターホンが鳴るのは、いつも昼過ぎ。夫が帰ってこない時間だけ開く団地の隣の号室で、あなたはもう何度目か分からない調教を受けている。ローションを垂らした指で、亀頭だけを転がされる時間。これまで一度も、出させてもらえたことはない。ところが今日、彼女はにこにこしたまま言う。「今日はね、出していいよ」。喜んだ数分後、出し切ったばかりの先っぽに、ローションを含んだ白いガーゼが触れる。……許可の意味が、そこで分かります。